11月1週目 練習日記

11月1週目

怪我も治ったので本格的にトレーニング開始

 

上半身の弱さを感じてたので上半身の筋トレを本格的に開始

 

ジムの人たちと練習も行った

自分1人だとパワメとにらめっこなので

他の人たちと練習するとスピードベースの練習ができて良い

 

日曜のバンク練

前日にだいぶ追い込んでたので

体はだいぶ疲れてた

 

200mFTT、ギアかけてやればよかったな

 

スタンディング、自分が思ってたよりタイムは良かった

でも久しぶりすぎて自分の思い通りの動きはできなかったので次の課題

 

1km、間違えて一周多く走った😅

久しぶりの感覚、ペースを掴めず追い込みきれなかった

ストッパーを外さなきゃ

 

来週からはまた本格的に練習できる

筋トレとバイクトレをうまくバランス良く

が目標

12月になったら今のようにはいかないのでね

 

大学から部活禁止って言われてるけど

個人で練習する分には構わないもんね〜

 

直江

レースレポート RCSおんたけ 土佐路

11/1 RCS第2戦 おんたけヒルクライム

 

2020年最後のRCS。本来ならば前日の第1戦のタイムトライアルも参加するはずでしたが、様々な理由が重なり出場を断念せざるを得なくなってしまいました。

 

今回の目標は2つ

 

①離れず、ついていくこと

②余裕があったら前に出てみること

 

でした。

 

後は個人的に目をつけていた選手は

信大の井上選手(登りが早いという情報を聞いていたため)

東大の青木選手(以前の合宿で一緒に走らせてもらった経験から)

同じく東大の篠崎選手(前日のTTの結果から)

 

結果としては

 

①離れてしまった

②早すぎる段階で調子に乗って出てしまったせいでそれによる成果も全くなく、それがきっかけで①の失敗と失速を招いてしまった。

 

以下、実走レポート

 

スタート前はクラス3の集団の先頭に並ぶことができた。

そこからスタートしたらまずは前方の上位クラスの集団になるべく入ることを考えていた。

 

これに関してはまずまずなところ。

その後すぐに、先頭だった大きな集団が2つに分断。自分はその後ろ側にいたので、何とかして前に食いつきたいという思いで前に出た。

 

その動きに合わせて何人かがついてきたので、先頭交代をしながら追いつけることができればベストだったが、中々追いつきそうになく、諦めて集団に残る。

 

集団内にいた時に思ったのは、かなり序盤からハイペースで、自分がこれを維持できるかが不安だった。

最初から飛ばし過ぎたのが最初の3キロ?あたりで裏目に出てくる。

段々心拍も上がってきて、呼吸も苦しくなってきて、失速。集団から離れてしまった。

 

後ろから上がってくる人たちに何とかしてついて行こうとするも、苦しくて置いてかれてしまう。

 

そのあとは淡々と独りで苦しみながら登る。

肺が本当に苦しくて何度も自転車から降りたくなったが、何とか踏ん張っていた。

 

途中、鹿屋の古谷田選手が回しながらペースで登っている姿を見て、そっちの方が楽にペースが維持できそうだと考えて真似してみる。

そうするとそれがうまくはまったらしく、苦しみながらもするすると登っていくことができた。

 

勾配が高いところはギアを上げて踏んでいき、低めのところは低めのギアでするすると回しつつ、なるべく高いペースを維持していく。

途中、前にいた何人かの選手を追い抜くことができたし、苦しいところと、軽く回復したのか、息が続くところとを交差しながら完走することができた。

 

よく考えなくても自分はこれまでの練習でそういう登り方をしていた事の方が多かったはず。

つまり、今回の僕は目標ばかりを考えて自分の走りというものを見失っていたともいえるかもしれない。

 

リザルトは

 

タイム 35分13秒102

クラス19位 クラス昇格順位とのタイム差 2分50秒

総合55位 総合トップとのタイム差 6分19秒

 

マークしていた選手は・・・

井上選手 僕の遥か前、クラス3位で昇格

篠崎選手 僕より1分強早くゴール

青木選手 僕の後ろでゴール。後で話をさせてもらうと、少し前までどうやら怪我をされていたという。

 

篠崎選手に関しては、僕が千切れる前まで同じ集団内にいた。悔しい。

 

結果はついてこなかったけれど、完走後は楽しさと悔しさ、しんどさが溢れ出てカオスな状態になっていた。

 

とにかく、笑わずにはいられなかったです。

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ミトロングVを写真に入れていませんでした!ごめんなさい!

 まとめ

良かった点

・前に出てみるという目標は1回だけできた。

・それによって自分がいた集団が動いた。

・後半、自分の走り方ともいえるような走り方をすることができた。

 

悪かった点

・早い段階で大きなパワーを出し過ぎてしまったせいでペースの維持ができなかった。

・ついていくという目標ができなかった。

・基礎がないから肺が苦しくなってしまった。

・グローブやアイウェアは登りであまりつけたくなかったが、下りもあるし寒いかなと思ってつけていた。しかしやはりレースになると身体は暑くなって、それらが邪魔でしかなかったし、実際あると思っていた下りがろくな下りでなかったので何も考えないで外してけば良かった。

というか、試走しとけよ。

 

次回HCレースがあるとしたら・・・

ケイデンスとトルクを勾配別に使い分けてペースを保つ。

・とにかく、集団から離れない。

・余裕があっても全体のペースや状況、残り距離をしっかり考えてから前に出る。

判断力という面でいえば、僕はまだ初心者だなと思いました。

 

マークしていた井上選手もTwitterで登りはペースだといっていたし、結論ヒルクライムでもペースが重要なんだと感じました。

 

今後すべき練習

LSD、ペース走→基礎的な能力

・ローラーならSST

 

とにかく、自分の今出せるパワーの維持力、というか持続して出していけるパワーの向上というのを目標に出来ればと思っています。

 

昨今の情勢の中、このように外での大会を企画してくださったイナーメ信濃山形の中畑監督をはじめ大会運営に関わった関係者の方々には本当に感謝しています。

 

また今回部内から1人で大会に参加するにあたり、荷物を置かせてもらうことなどを快く受け入れてくださった東京大学自転車部レース班の方々には大変お世話になりました。ありがとうございました。

 

そして、フィッティングや機材を貸していただくなどといった面ででサポートしてくださっているサイクルショップの方々、サプリメントやユニホームで部活を支援してくださっている方々にも感謝しています。

いつもありがとうございます。

 

これを励みにまた成長していけたらと思っています。

 

これからオフシーズンになり、しばらくレースの予定もありませんが、次のシーズンのためにもサボることなく自転車に乗りたいと思っています。

 

ご精読、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

あとがき

もっと個人的なストーリー、裏話を僕個人の日記で書いています。

Twitterからでもアクセスできますので気が向いたら見に来てください。

 

追記

完成したので置いときます~

tosa2014-daily-memoly.hatenablog.com

10/31 halloween aaca レースレポート

カテゴリ:1-1

天気:晴れ

風向き:ホームから見てみぎまえ

作戦:前日の練習の感じで考えて、アタックは5回。追走は距離次第で3回以内という感じ

ポイントとしては展開をみつつ、スタートから1周、20km以降、40km、60kmをポイントとして考えた。

 

レースレポート:

スタート直後からすんなり2人逃げが決まる。追走もパッと行かせてくれるかな?と思ってアタックし少人数で抜け出すもすぐに捕まる。

このあともチョロチョロ動いたらキツイので後ろで休む。

 

最初の逃げが吸収されて再び4人か5人抜け出した時にnerebani?が集団止めようとしてる感じがあり嫌な予感。無理やり抜け出してブリッジしようとして全然追いつかない。コーナー手前で追いつくかと思ったらちょっと足りなかった。あと一踏みってところで後ろに数人ついてたので回って貰おうと思ったらアタックされた。後ろが来てたのでやめた。芋掘りおじさんの完成。恥ずかしい。

振り出しに戻ってまたアタック合戦。無駄な動きで再び。しまいに脚終わってやれることない。

 

今日は自分の足もレースの流れも全く読めてない感じで、フワフワソワソワ。

 

はぁー、脚いっぱいで何もできねーって思ってたら大量に選手が抜け出して、しかも集団止まったnerebaniが上手く止めたっぽい。

よもや詰んだ。単騎の強力な選手が後ろに残っていたのでその追走でなんとかしたいと目論むが抜け出したら捕まって完全に脚終了。その後の動きで決まってた。キツくて無理。その後ちょっと追走出たけど、別になにもならない。

 

脚はパンパンで動かないのでプロ選手の動きを観察して吸収する。体の動かし方、集団内の走り方。色々見る。あとは少しメニューやっておしまい。SFRとかやったら完走も危うくなってちょっと泣きそうだった笑。

一緒に行った古林が見てた分にも、前よりキレが無かったって言われたし、実力不足だったのか。データ見る限りは前半は相当踏んでるので、ソワソワして焦った分で脚終わったかな。

 

反省

1 

体調管理をしっかりしましょう。インカレの風邪で大分練習に穴を空けてしまった。

2

落ち着いて走ること。流れに乗れない時は周りをみて落ち着くこと。

3

レースがある以上、オフでもレース強度を入れるべきだった。

10月まとめ

すごく久しぶりの投稿

cbtやらosceやらで忙しく、過去1で乗れてない日が続いてたわけですが

伸ばす練習はできなくとも

維持する練習はできていたようで(?

少し安堵した10月頭

 

バンク練を真剣にはじめてから

色々学ぶことはあったわけですが

パワーよりも技術面で不足が大きくてですね

色々学んでいたわけです(語彙力

 

10月なかばから怪我でほぼ2週間軽く乗るぐらいしかできなかったわけですが

いい秋休みになったと思うことにしましょう

 

前からちょくちょくジムでトレーニングさせてもらってますが

始めた頃よりまぁまぁ重いウエイトまであげれるようになってきたので進歩

 

バンク練とウエイトで自分が弱いところがはっきりしてきたと思う

ウエイトはまだ始めて少しなので多く書くことはできないけど

トラックは結構技術面が大きくてですね

そこを11月しっかり体に染み込ませなきゃって感じ

 

おっと

中身がないぞ?
技術面で学んだことって言葉にするのが難しいんだよね

 

今後の目標?
大学から11/15以降県外移動自粛令が出てるので

レースを目標にすることができないので

とりあえずFTPを5倍まで上げる!
1km、200FTTでインカレB基準を切る!

これらを目標にしていきたいと思います

漠然としすぎ?

 

トラックは今年中にタイムを出す!

天気も悪くなってくるけど、バンクで走れる日は走る

 

FTPは来年1月末までの目標

vo2maxレベルを計画立てて取り組んで行こう!

週に3回は少なくとも取り組む

 

このままのコロナの状態が続けば大会に出られるのは来年8月か〜

早く解除になって欲しいと切実に思う也

 

直江

10/17 インカレ代替大会 レースレポート

今シーズン最終レース?で大学生にとっての大舞台?であるインカレ(代替大会)に参戦しました.
距離:6km*17Lap=102km
結果:15位
作戦:有力な逃げに乗り,さらにそこから展開していくこと。
今回は自分の知名度,脚力を考えて自分からは仕掛けないという計画をした.
寒さ対策は半そでインナー+アームカバー+アップオイルのみ
レースレポート
冷たい雨の降りしきる中でのレーススタート.かなり寒いレースで消耗戦になることが考えられるので前半は集団内で待機する.
早々に逃げが決まり,集団はいったん容認.約一分で推移.自分はすでにこの時点で足が固まってしまい,踏まされる場面では少々苦しい状況に.上半身は高機能ウェアのおかげで死んではない.しかしそれも長くは続かず震え始める.
ひとまず追走を狙ってアタックしてみる...がキレはない.集団が来て飲まれる.体も状態維持程度にしかならなかった.中央大山本選手に足を貯めておいてと言われ(勘違いか?),中央大がカウンターを狙ってることを察する.他の選手が集団牽引を始める中、足を貯めることにシフト.自分の作戦は中央大が仕掛けたら,自分も積極的に行く方向にシフト.
6周目あたりからJCFチーム+学連数チームが逃げとの差を埋め始める.8周目でキャッチ.このあたりで風邪みたいな症状が出て,呼吸が満足にできずに苦しむ.水分補給も握れなくて,中身が出てこずに焦る.補給は食べれずに落とす.このまま走ったら誰かに迷惑をかけるかもしれない,とちょっと弱気になる.とりあえず,諦めずに,本当にダメになるまでは何とか繋ごうと切り替える.
カウンターでアタックがかかり始め自分も動くが決定的な動きにはならない.繰り返すうちに見送った逃げが決まり,人数を考えても,集団が有利と見立てていったん落ち着く.そこからはみるみると差が開き,後ろは自分も含めて数人で追走を試みるもなかなか決まらない.自分は残り2周ほどで体も心も終わってしまった.中央大,日大の選手のアタックには全く反応できずに終わる.力が入らずにただ耐える.最終ラップも心臓破りで仕掛けた選手を見送り,そのまま集団の最後尾でゴールした.
反省等
極寒の雨レースは初めてであるにも関わらず,見込みが甘かった.レッグカバー,ホットオイル,ウィンドブレーカーなどしっかりと来ておく必要性を感じた.暑くなってしまったら...と考えたが,そんなことは考えるだけ無駄だった.今後の糧にしたい.
しかしながら,寒くなければ勝てたか?というと全くそんなことはなく,妥当な成績だった.
自分は伸びしろは沢山残っているので,しっかり伸ばして来季につなげたい.
謝辞等
この状況下でレースを開催してくださった主催者,そしてボランティアの皆様,寒い中本当にお疲れさまでした.ありがとうございました.
そして今回のレースでサポートしてくださった橋川監督,成田監督,本当にありがとうございました.今後も頑張ります.

 

photo: cyclowired

www.cyclowired.jp

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新入生に向けて

新入生?の皆さん、こんにちは。

主将の小村です。機械工学類所属の3年です。

自転車競技部の簡単な紹介をしたいと思います。

 

 まず、我々の活動についてです。具体的な競技内容はスポーツバイク(ロードバイクやピストバイク)を用いて競争し、1番を取れば良いという単純なものです。

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ロードバイク

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ピストバイク

 

 練習はロード練習とバンク練習(競技場、主に内灘自転車競技場)があります。基本的にロード練習は個人で行うため、自分のペースで活動に取り組むことができます。部員同士で声を掛け合って練習したり、地元の実業団チームと練習することもあります。バンク練習は競技場を使用するため、高校生や部員と練習することがほとんどとなります。

 

 次に競技についての説明です。自分たちの主戦場は学生連盟(以下学連)主催のレースとなります。またチーム名は異なりますが地元の実業団チームからJBCF主催(以下実業団)のレースに参加もしています。どちらもトラックレースもロードレースもあります。傾向としては学連は距離の短いクリテリウム(別で説明します)が多く、距離の長いロードレースは少ないです。しかしトラックレースは多く、参加しやすいレースが多い事も特徴です。それに対して実業団は距離が長い、ロードレースが多くクリテリウムトラックレースは少ないという特徴があります。

 

 

 次に細かい競技内容について説明します。まず、トラック競技についてです。

 競技にもさまざまな種類があります。トラック(1周250m~500mの競技場)でピストバイクを用いて、個人タイムトライアル(陸上でいう短距離競争)系種目、ポイントレース等のレース系種目(約6~30km)があります。個人(チーム)タイムトライアルでは、個人の力量、技術などの積み重ねが重要になります。レース系の種目はゲーム性を含むため、個人の力も重要ですが、他の人と一緒に走るため他人を利用したり、出し抜くことにより、自分に有利になるように走ることができます。

 

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個人タイムトライアル

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チームタイムトライアル

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ポイントレース



写真:トラック・レース | 日本自転車競技連盟 WEB SITE

 

 次にロード競技に関してです。

 基本的にはロードレースもクリテリウムも公道の特設コースやサーキットコースを集団で走ります。クリテリウムは1周が短くテクニカルなコース(1~5km)を20~50kmで争います。ロードレースは1周6~10kmのコースを周回し、40~180kmで行います。

 ロードレースもクリテリウムも基本的にはトラックレースよりも長いため戦略が重要になります。ここで細かい説明をするのは控えますが、集団内で足を休める事、アタックや、逃げなどといった要素を使って、自分に有利になるようにレースを進めます。

細かいことが気になったらブログを見てもらえたら、多少は書いてあると思います。レースレポートなんかに絞ってもらえたら間違いないです。

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アタック(攻撃)を仕掛け、少人数で抜け出した様子(9/5個人ロード代替大会)

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レースで集団を走る様子(9/5個人ロード代替大会)

写真:信州ふぉとふぉと館 NAGANO PHOTO ALLEY

 

 長くなりましたが、大まかに我々の活動内容を説明してきました。現時点ではロードメインが2人、トラックやオフロード競技を中心とする選手がそれぞれ1名ずつ。ほかにもホビーレースなどに参戦している選手が複数在籍しています。

 加えて、部員のほとんどが未経験者であり、大学から競技を始めた選手がほとんどなので、初心者も大歓迎です。やる気さえあれば大学から始めても、全日本選手権出場&完走など全国区で戦うことの可能な部活であることは間違いありません。新しい事を始めたい方や、全国区の大会に挑戦してみたいと思う方はぜひ連絡をください。この部に必要なのは、あなたのやる気とちょっとばかりの初期投資です。

 

 我々は常に一緒に戦う仲間を募集しています。学年、選手、マネ問わずに募集しているので気になった方はぜひご連絡ください。

8/25-9/16 練習 小村

8/25

10min:Threshold-10min:recovery*2

20sec:sprint*3

1本目踏みすぎて2本目で撃沈orz

スプリントはかかり悪くて辛かった。無理に踏もうとせずに回して出すべきだな。

 

8/26

2min:vo2max-2min:recovery*5

5min:threshold-5min:recovery*3

2分は抑え目で入って後半上げて行く感じ。

集中出来て後半しっかりあげれたし、前半は抑えられた。3本目からがきつくなってくるが、1.2本目であげすぎなければ気持ち良く踏める。

5minやってる途中にペダル壊れて帰宅。1本しかできなかった。

 

8/27

30sec:vo2max~anaerobic-30sec:recovery*5

体は重いが最後は結構良い掛かりだった。

リカバリーでもある程度踏んだ方が自分は良いな。

 

8/28

広島移動

監督に全部運転してもらった。ありがとうございました。

試走しながら古林にコースの要点を教えて貰う。ありがたい。

最後にメニューして終了。

30sec:vo2max~anaerobic-30sec:recovery*5

足の調子がかなり良くかかるし踏めるしといったところ。対称に体調がいまいち。暑さに耐えられるのか。

 

8/29

小村 悠樹 - JBCF 西日本クラシック DAY 1 に参戦しました。 クラスタ : E1 距離 :... | Facebook

 

8/30

サイクリング

熱中症のダメージが大きい。

 

8/31

サイクリング

バイトの往復のみ

 

9/1

サイクリング

湯涌温泉まで

 

9/2

1min:vo2max~anaerobic-1min:recovery*10

2セットやりたかったが1セットで死んだ。

流して帰宅。

 

9/3

サイクリング

バイト往復のみ

 

9/4

台風の影響があるのでローラーで調整

30sec:vo2max-30sec:recovery*5

レース走れる位には回復したかな。

 

9/5

個人ロード レースレポート 小村 - 金沢大学自転車競技部の練習日記

 

9/6-7

帰省、完全休養

 

9/8

2min:Sfr*2

20sec:sprint*6

足を回しながら走る感覚を確認する。

途中の登りで30rpmでペダリングの力のかけ方、抜きかたを意識。

回せる感覚が戻れば調子も上がってくるはず。

スプリントはギアをかけて。やはり重いギアがかけれてない。回転力をつけるかパワーつけるか。どちらが障害かかんがえる。

 

9/9

LSD

ケイデンス高めを意識。

平坦基調で~って思ってたけど八方ヶ原周辺で登りたくなる

ちょっと踏もうと思って麓から10分で嫌になった。というか体が動かなくなった。

みずも無くなったので折り返して水入れて帰宅。足が回らず拷問だった。

 

9/10

Recovery

 

9/11

自宅-和の道-大洗:往復

ケイデンス高めでシャカシャカ

家出て10分で土砂降り。取りあえず目的地に向かう。チェーンオイル全部抜けてじゃらじゃら言ってる笑。取りあえずギアがかかってない位で回し続ける。

行きは快調に進んだが、帰りに足がとまる。追い風でハイケイデンスは思ったより難しい。

1min:vo2max~anaerobic-1min:recovery*3

やったら足がシャキッとした。LSDはだらだらやるより途中で少し踏んだ方が良いのか?

 

9/12

雨だったのでローラー

3本で30sec:anaerobic-30sec:recovery*7

昔よりもバイクのふれが減ってたので踏みすぎの傾向が減ったかな。

 

9/13

日光でメニュー

10min:threshold-10min:recovery*3

2min:vo2max-2min:recovery*3

予定はこんな感じだったが豪雨でそれどころでは無くなって帰宅。転けなくて良かった。あと交通量が多すぎてメニューはしにくいな。当たり前だけど

 

9/14

思ったより疲れてたので寝た

 

9/15

1min:vo2max-3min:tempo~endurance*10

2min:vo2max-2min:endurance*7

 

1分は思ったより安定して踏めるところ無くて分割

場所はしっかりとった方が良い。

最初のセットがオールアウトするメニューではなかったので2分しっかり踏めるかと思ったがしんどい。

兎に角そのWで揃えるように集中する。

最後の1本だけ箸にも棒にもかからず。

 

9/16

2min:vo2max+8min:threshold-10min:recovery *3

40min:endurance+sprint

20sec:sprint*3

10分は4本やるべきだが、体の様子を確認しながら上げていきたいので今回は3本で終わりにした。

後半のセットでパワーが上がるようにしっかり踏めて良かった。

スプリントは回転重視で、兎に角回す。

途中からギアを掛けたら落ちずに踏めた